最終更新日 2025年2月27日 by sangaku
- まつ毛が短くてマスカラが上手く馴染まずアイメイクが映えない
- ビューラーでまつ毛を上げてもすぐに下がってきてカールをキープすることが出来ない
- まつ毛の一本一本が細くて存在感が無く全体的にボリュームが足りない
- まつ毛の生え際がスカスカでアイライナーで丁寧に埋めなければならない
など、まつ毛の短さや本数の少なさやボリュームの無さに悩んでいる女性は多いのではないでしょうか。
付けまつげのデメリット
ボリュームが無かったり短かったりすると目力がダウンしてしまいますし、マスカラがつきにくいという問題もつきまといます。
本数の少なさや短さを補ったりカモフラージュしたりする方法として、つけまつげをつけたりファイバーマスカラを塗ったりなどの方法がありますが、つけまつげは違和感が生じてわざとらしい印象になってしまいますし、もともと短いまつ毛にファイバーマスカラを塗ってもキレイにつかずボロボロになってしまいます。
そこでおすすめなのが、まつげエクステです。
まつげエクステを50~100本程度プラスするだけで、目元の印象は一気に華やかになりアイメイクが格段に楽になります。
自分のまつ毛に一本一本装着していくので、つけまつげのようなわざとらしい目元にならずナチュラルに仕上がります。
まつげエクステなら長さも太さもボリュームもアップ
長さも太さもボリュームもアップするのでマスカラを塗らなくても印象的で魅力的な目元を演出することが出来る、まつ毛の密度が濃くなることでアイライナーのような役割を果たしてくれて目が大きく見える、ビューラーでまつ毛を上げてマスカラを塗るという手間が省けるので毎朝のアイメイクの大幅な時短につながる、目力がアップするのですっぴんでも気兼ねなく外出することが出来てお泊りでもキレイな状態を保てるなどのメリットも得られます。
まつげエクステを美しい状態で長持ちさせたいなら、洗顔やスキンケアを工夫しましょう。
目を強く擦ったりメイク落としや洗顔の際にゴシゴシ洗ったりするとエクステが取れやすくなってしまいますので、物理的な刺激を与えないようにするというのが鉄則です。
クレンジングは、エクステに負担をかけないようにするためにオイルフリータイプのものを選ぶべきです。
まとめ
自分のまつ毛が不健康だとエクステを支えられなくなりますので、抜けにくくて丈夫なまつ毛に導くためのケアも必要です。
育毛成分や養毛成分が配合されているまつ毛美容液をまつ毛と生え際に塗布して、たっぷりと栄養をチャージしましょう。